マカオニュース画像

  • 産業・経済
  • 社会・政治
  • 珠江デルタ
  • 澳日関係
  • 科学・環境
  • 生活
  • スポーツ

イベント

追思節(万霊節)

11月2日

毎年11月2日の万霊節は別名で死者の日とも呼ばれ、マカオでは追思節と表記されることが多い。この日はマカオの公衆休日(パブリックホリデー)となる。

>> 続きを読む

マカオグランプリ

11月19〜22日

マカオグランプリ(澳門格蘭披治大賽車)は1954年にスタートした歴史あるレース。1983年からフォーミュラ3(F3)グランプリが設けられ、世界的な大会となった。2020年の第67回大会は11月19~22日の4日間に渡って開催予定。

>> 続きを読む

マカオフードフェスティバル

11月13〜29日

毎年11月、マカオの観光名所、マカオタワー前の西灣湖広場で約2週間にわたって開催される大型屋台村イベント。2020年で20回目を迎える。

>> 続きを読む

マカオ国際マラソン

12月6日

第36回「ギャラクシーエンターテイメント杯マカオ国際マラソン2017」に約1万2000人のランナーが参加=2017年12月3日、マカオ・タイパ島(写真:Galaxy Entertainment Group)
毎年恒例の市民参加型国際マラソン大会「マカオ国際マラソン(澳門國際馬拉松)」。スタート・ゴール地点はタイパ島のオリンピック・スポーツセンター・スタジアム。西灣大橋を渡ってマカオ半島に至るコース設定。フルマラソンのほか、ハーフマラソンや気軽に参加できるミニマラソンもある。

>> 続きを読む

聖母マリア祭

12月8日

マカオ旧市街中心部にある世界遺産・カテドラル(資料)—本紙撮影
聖母マリア祭(聖母無原罪瞻禮)は聖母マリアの受胎を祝うカトリックの祭典。市内の各教会でミサが行われる。

>> 続きを読む

マカオ・インターナショナル・パレード

12月13日

2017年に実施されたマカオ・インターナショナル・パレード撮影コンテストの優勝作品(写真提供:ICM)
マカオ特別行政区成立記念日(返還記念日)を祝うイベントとして2009年に「パレード・スルー・マカオ,ラテンシティ」の名称でスタート。2017年から正式名称が「マカオ・インターナショナル・パレード」へ変更となった。

>> 続きを読む

マカオ特別行政区成立記念日

12月20日(22日が振替休日)

1999年12月20日にポルトガルから中国へ施政権返還が行われ、同日中華人民共和国マカオ特別行政区が成立。2020年で21周年を迎える。

>> 続きを読む

冬至

12月21日

一年で最も昼の時間が短く、夜が長くなる冬至。マカオでは家族そろって食事をする(食事に出かける)習慣がある。レストランは予約客で混雑するため、当日マカオで食事を予定している場合は事前予約しておくのがベター。

>> 続きを読む

クリスマスホリデー

12月24、25日

毎年デザインが変わるセナド広場のクリスマスツリー(写真は2012年)―本紙撮影
マカオではクリスマス・イヴ(24日)とクリスマス(25日)の両日が公衆休日(パブリックホリデー)となる。

>> 続きを読む

2 / 3 1 2 3

特集・コラム

>> 続きを読む

>> その他の記事

最新のマカオ新聞

2020年6月24日発刊 (7月号 vol.085」) マカオに取材拠点を置くマカオ初、唯一の月刊日本語新聞「マカオ新聞」。ビジネスと観光、生活に役立つ現地マカオ発の最新トピックを月刊でお届けいたします。記事紹介及び閲覧はこちらへ。

写真ニュース