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観光

マカオ・二龍頭公園の超高齢ツキノワグマがコロアン島へ引っ越しへ=トンネル工事の影響で

06/27 11:36

世界遺産・ギア灯台があるギアの丘(松山)の麓にある二龍頭公園で飼育・展示されているツキノワグマのBOBOが年内にもコロアン島・石排灣郊野公園に移される見通しだ。

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マカオグランプリ博物館とワイン博物館が6月末で閉館…新施設で再開予定

06/23 18:40

マカオグランプリ博物館(資料)-本紙撮影
マカオ政府旅遊局は6月23日、マカオ半島新口岸地区のツーリズムアクティビティセンター内にあるマカオグランプリ博物館とワイン博物館について、今月(2017年6月)いっぱいで閉館することを正式発表した。

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営業距離「世界最短」マカオ・松山ロープウェイが一時運休…落雷による故障原因

06/22 10:02

広義の鉄道として唯一マカオで営業運転を行う鋼索線「松山纜車(ロープウェイ)」―本紙撮影
実はマカオには鉄道がない。現在、東京・ゆりかもめ型の新交通システム「マカオLRT」の建設工事が進められている。なお、広義の意味での鉄道としては、鋼索線の「松山ロープウェイ(漢字表記:松山纜車)」が存在する。

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マカオの双子の赤ちゃんパンダ、一般公開時間拡大=休館日除く毎日午後の2時間に

06/20 12:54

マカオの双子の赤ちゃんパンダ、兄の健健(右)と弟の康康(左)=2017年2月-本紙撮影
マカオ・コロアン島の石排灣郊野公園内にあるマカオジャイアントパンダパビリオンで昨年(2016年)6月26日に誕生した双子のオスの赤ちゃんパンダの健健と康康について、1歳の誕生日を迎えるのを機に、一般公開時間が拡大されることが決まった。

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マカオの世界遺産「ギア灯台」と「港務局ビル」期間限定で内部一般公開…7月

06/18 16:31

マカオの世界遺産「ギア灯台」-本紙撮影
大航海時代以来、東洋と西洋を結ぶ貿易港として栄えたマカオ。東西文化がミックスしたエキゾチックな町並みが残るマカオ半島の歴史市街地区には、ユネスコ世界文化遺産リストに登録されている建物と広場が30ヵ所存在する。

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第2回マカオ国際映画祭開催概要発表…今年12月開催=国際知名度向上と観光振興に期待

06/17 15:15

第2回マカオ国際映画祭キックオフ記者会見=2017年6月16日、マカオタワー(写真:IFFAM実行委員会)
第2回マカオ国際映画祭・アワード(IFFAM)が今年(2017年)12月8日から14日までの6日間にわたって開催されるという。

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マカオの世界遺産「ギア灯台」内部一般公開日程発表…6月10、11日=中国文化・自然遺産日に合わせ

06/03 10:46

マカオの世界遺産「ギア灯台」-本紙撮影
大航海時代以来、東洋と西洋を結ぶ貿易港として栄えたマカオ。東西文化がミックスしたエキゾチックな町並みが残るマカオ半島の歴史市街地区には、ユネスコ世界文化遺産リストに登録されている建物と広場が30ヵ所存在する。

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第64回マカオグランプリ、冠スポンサーはサンシティグループ=4年連続

05/26 09:45

第64回マカオGP冠スポンサー契約式典。手前左がサンシティグループのアルヴァン・チャウCEO(写真:CGPM)
1954年にスタートした歴史あるモータースポーツの祭典、マカオグランプリ(以下、マカオGP)。1983年からフォーミュラ3(F3)グランプリが設けられ、アイルトン・セナ、ミヒャエル・シューマッハ、佐藤琢磨らが優勝を経てF1にステップアップするなど、若手レーシングドライバーの登竜門的存在として注目を集める。

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マカオの著名ポルトガル料理レストラン「アントニオ」が新業態店「タパス・デ・ポルトガル」オープン

05/25 16:56

アントニオ・コエーリョ氏(写真:Taipa Village Destination Limited)
このほど、マカオ・タイパ島の観光名所、タイパヴィレッジの著名ポルトガル料理店「アントニオ」のポルトガル人オーナーシェフ、アントニオ・コエーリョ氏が新業態店「タパス・デ・ポルトガル・バイ・アントニオ」を同店横にオープンさせた。

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街中のWiFiに自動接続する「タウンWiFi」アプリがマカオ対応開始

05/25 13:05

マカオ対応を開始した「タウンWiFi」アプリの画面イメージ(画像提供:タウンWiFi)
株式会社タウンWiFi(本社:東京都港区、代表取締役:荻田剛大)は5月25日、街中の無料Wi-Fiに自動接続するスマートフォン向けアプリ『タウンWiFi』(http://townwifi.jp/)について、台湾、香港、マカオへの対応を開始すると発表した。海外展開は韓国、アメリカに続いて第3弾となる。

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