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イベント

聖母マリア祭

12月8日(振休12月10日)

マカオ旧市街中心部にある世界遺産・カテドラル(資料)—本紙撮影
聖母マリア祭(聖母無原罪瞻禮)は聖母マリアの受胎を祝うカトリックの祭典。市内の各教会でミサが行われる。

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マカオ・インターナショナル・パレード

12月16日

2017年に実施されたマカオ・インターナショナル・パレード撮影コンテストの優勝作品(写真提供:ICM)
マカオ特別行政区成立記念日(返還記念日)を祝うイベントとして2009年に「パレード・スルー・マカオ,ラテンシティ」の名称でスタート。2017年から正式名称が「マカオ・インターナショナル・パレード」へ変更となった。

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マカオ特別行政区成立記念日(19周年)

12月20日

1999年12月20日にポルトガルから中国へ施政権返還が行われ、同日中華人民共和国マカオ特別行政区が成立。2018年で19周年を迎える。

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冬至

12月22日(振休12月26日)

一年で最も昼の時間が短く、夜が長くなる冬至。マカオでは家族そろって食事をする(食事に出かける)習慣がある。レストランは予約客で混雑するため、当日マカオで食事を予定している場合は事前予約しておくのがベター。

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クリスマスホリデー

12月24、25日

毎年デザインが変わるセナド広場のクリスマスツリー(写真は2012年)―本紙撮影
マカオではクリスマス・イヴ(24日)とクリスマス(25日)の両日が公衆休日(パブリックホリデー)となる。

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エレクロン(狂電派)

レジデントショー

「エレクロン」のイメージ(写真:Melco Resorts & Entertainment Limited)
2018年12月からスタジオ・シティ・マカオで上演スタートのレジデントショー。

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マカオライトフェスティバル2018

12月2~31日

美食ナイトマーケットのイメージ(写真:MGTO)
2015年からスタートしたウィンターイベント。前回(2017年)は市内の広場や歴史的建造物を舞台にインタラクティブ型の3Dプロジェクションマッピングや光のインスタレーション作品の展示などが行われた。

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大晦日

12月31日(午後半休)

2011年大晦日に開催されたMGMマカオのカウントダウンイベント (c) MGM Macau
マカオでは西暦よりも農暦新年(いわゆる旧正月)を盛大に祝う習慣があるため、日本と比べると12月31日の大晦日(現地では「除夕」とよばれる)に「年の瀬」の雰囲気を感じることは少ない。当日、午後は半休となる。

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ラ・パリジェンヌ-キャバレー・フランセーズ

〜1月6日

「ラ・パリジェンヌ-キャバレー・フランセーズ」のワンシーン(写真:The Parisian Macao)
パリのキャバレーをイメージしたモダン&トラディショナルアートの融合、革新的かつクラシカルな38人のパフォーマーによるエンターテイメントショーがマカオ初上陸。

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サンズ・リゾーツ・マカオ「マジカル・ウインター」

2019年1月6日まで

「ウィンター・イン・パリ」スケートリンクのイメージ(写真:Sands Resorts Macao)
マカオの統合型リゾートタウン「サンズ・リゾーツ・マカオ」が「マジカル・ウィンター」をテーマに冬のホリデーシーズンならではの多彩なイベントを開催。

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