マカオニュース画像

  • 産業・経済
  • 社会・政治
  • 珠江デルタ
  • 澳日関係
  • 科学・環境
  • 生活
  • スポーツ

イベント

ワールドツーリズムデー

9月27日

世界遺産・聖ポール天主堂跡前からセナド広場までのコースで開催されたトレイ・レース=2017年9月27日(写真:GCS)
1970年9月27日に世界観光機関憲章が採択されたことを記念して、1980年に同日が世界観光の日(ワールドツーリズムデー)と定められた。

>> 続きを読む

ザ・ハウス・オブ・ダンシング・ウォーター(水舞間)

レジデントショー

(c) City of Dreams
シティ・オブ・ドリームズでレジデントショーとして上演されている「ザ・ハウス・オブ・ダンシング・ウォーター(水舞間)」。想像をはるかに超える大型舞台装置、意表を突く演出、ハイクオリティかつ高感度なパフォーマンスで観客を楽しませる、マカオが世界に誇る本格エンタテインメント。

>> 続きを読む

きかんしゃトーマス&リトルビッグクラブ・オールスターズ

9月30日まで

「きかんしゃトーマス&リトルビッグクラブ・オールスターズ」イメージ(写真:Sands Cotai Central)
コタイ地区にある大型IR(統合型リゾート)「サンズコタイセントラル」で毎日開催されるキャラクターイベント。

>> 続きを読む

第29回マカオ国際花火コンテスト

9月1、8、21、25、10月1日

マカオ国際花火コンテストのイメージ(写真:MGTO)
毎年9月の週末を中心に開催されるマカオ国際花火コンテスト。2018年の第29回大会(*本来は前年が第29回大会だったが大型台風襲来による被災の影響で中止となった)は9月1、8、15、24日及び10月1日にマカオタワー正面海上で実施を予定している。

>> 続きを読む

国慶節(中国建国記念日)

10月1〜2日

国慶節(中華人民共和國國慶日)は1949年10月1日に天安門広場にて中華人民共和国の建国式典が行われ、毛沢東により中華人民共和国の成立が宣言されたことを祝う中国の建国記念日。マカオでは国慶節(10月1日)、国慶節翌日(10月2日)が公衆休日(パブリックホリデー)となる。

>> 続きを読む

マカオ爆竹業 - 廖文暢新作展

7月4日~10月5日

"Memories from Macau Firecracker Factories" by Lio Man Cheong(写真:Taipa Village Cultural Association)
地元画家による19世紀後半から20世紀半ばにかけて興隆したマカオの爆竹業をテーマにした水彩画展。

>> 続きを読む

重陽節

10月17日

重陽節は旧暦9月9日で、2018年は10月17日にあたり、マカオでは公衆休日(パブリックホリデー)となる。

>> 続きを読む

追思節(万霊節)

11月2日

毎年11月2日の万霊節は別名で死者の日とも呼ばれ、マカオでは追思節と表記されることが多い。この日はマカオの公衆休日(パブリックホリデー)となる。

>> 続きを読む

MGSエンターテイメントショー2018

11月13〜15日

地元マカオのゲーミング機器製造メーカーなどで構成されるマカオ・ゲーミング・エクイップメント・マニュファクチャーズ・アソシエーション(MGAMA)の主催で2013年にスタートした国際ゲーミング(カジノ)関連見本市。毎年秋(11月)に開催されている。

>> 続きを読む

第65回マカオグランプリ

11月15〜18日

F3マカオグランプリ(資料)=2016年の第63回大会にて本紙撮影
マカオグランプリ(澳門格蘭披治大賽車)は1954年にスタートした歴史あるレース。1983年からフォーミュラ3(F3)グランプリが設けられ、世界的な大会となった。2018年の第65回大会は11月15~18日の4日間に渡って開催予定。

>> 続きを読む

1 / 4 1 2 3 4

特集・コラム

>> 続きを読む

>> その他の記事

最新のマカオ新聞

2018年 8月24日発刊 (9月号 vol.063」) マカオに取材拠点を置くマカオ初、唯一の月刊日本語新聞「マカオ新聞」。ビジネスと観光、生活に役立つ現地マカオ発の最新トピックを月刊でお届けいたします。記事紹介及び閲覧はこちらへ。

写真ニュース