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イベント

ワールドツーリズムデー

9月27日

世界遺産・聖ポール天主堂跡前からセナド広場までのコースで開催されたトレイ・レース=2017年9月27日(写真:GCS)
1970年9月27日に世界観光機関憲章が採択されたことを記念して、1980年に同日が世界観光の日(ワールドツーリズムデー)と定められた。

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ウーゴ・テイシェイラ写真展『Involuntary Landscapes』

10月2日まで

 ポルトガルから米国カルフォルニア州へ渡った移民の子として育った写真家のウーゴ・テイシェラ氏。同氏2度目となるタイパヴィレッジ・アートスペースでの今回のエキジビションでは、自身の家族が1970年代の移民後に失った歴史と文化的意識を作品を通じてつなぎ合わせる試みがなされている。

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国慶節(中国建国記念日)

10月1〜2日

国慶節(中華人民共和國國慶日)は1949年10月1日に天安門広場にて中華人民共和国の建国式典が行われ、毛沢東により中華人民共和国の成立が宣言されたことを祝う中国の建国記念日。マカオでは国慶節(10月1日)、国慶節翌日(10月2日)が公衆休日(パブリックホリデー)となる。

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中秋節ホリデー

10月1、2、5日

中秋節は旧暦8月15日、美しい満月の十五夜を指す。2020年は10月1日。マカオでは中秋節翌日が公衆休日(パブリックホリデー)となる。2020年は中秋節翌日(2日)が国慶節2日目のパブリックホリデーと重なるのため、5日が振替休日となる。

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ルゾフォニアフェスティバル

10月16〜18日

ルゾフォニアフェスティバル会場イメージ(写真:ICM)
葡韻嘉年華(ルゾフォニアフェスティバル)は年に一度、秋に開催されるポルトガル語圏諸国の祭典。ルゾフォニアはポルトガル語でLusofoniaと表記し、ポルトガル、ブラジル、そしてアフリカ、アジアのポルトガル語を公用語とする(した)諸国・地域を指す。2020年の第23回は10月16~18日に開催予定。

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マカオ国際貿易投資展覧会(MIF)

10月22〜24日

2015年のMIF会場イメージ(写真:IPIM)
マカオ政府貿易投資促進局(IPIM)主催の大型ビジネスマッチングイベント。例年、ヴェネチアンマカオのコタイエキスポホールで開催される。2020年で25回目を迎える。

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重陽節

10月25、26日

重陽節は旧暦9月9日で、2020年は10月25日にあたり、マカオでは公衆休日(パブリックホリデー)となる。日曜日と重なるため、翌26日が振替休日に。

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マカオ国際音楽フェスティバル

10月4日〜11月1日

会場のひとつとなるマカオ文化センター(写真:ICM)
毎年秋に開催され、2020年に34回目を迎える音楽の祭典「マカオ国際音楽フェスティバル(澳門國際音樂節)」。約1ヶ月にわたり、クラシックからポップスまで世界中から幅広いジャンルの音楽がマカオに集まる。

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追思節(万霊節)

11月2日

毎年11月2日の万霊節は別名で死者の日とも呼ばれ、マカオでは追思節と表記されることが多い。この日はマカオの公衆休日(パブリックホリデー)となる。

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マカオ国際観光(産業)エキスポ(MITE)

11月6〜8日

MITE会場のイメージ。写真は2018年のマカオパビリオン(写真:MGTO)
マカオ特別行政区旅遊局(MGTO)の主催で年に一度開催される大規模国際旅行博。今年は第8回目の開催となる。(*コロナ禍で当初予定の4月から11月に延期)

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