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イベント

第18回マカオフードフェスティバル

11月9〜25日

毎年11月、マカオの観光名所、マカオタワー前の西灣湖広場で約2週間にわたって開催される大型屋台村イベント。

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ザ・ハウス・オブ・ダンシング・ウォーター(水舞間)

レジデントショー

(c) City of Dreams
シティ・オブ・ドリームズでレジデントショーとして上演されている「ザ・ハウス・オブ・ダンシング・ウォーター(水舞間)」。想像をはるかに超える大型舞台装置、意表を突く演出、ハイクオリティかつ高感度なパフォーマンスで観客を楽しませる、マカオが世界に誇る本格エンタテインメント。

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2018マカオ国際マラソン

12月2日

第36回「ギャラクシーエンターテイメント杯マカオ国際マラソン2017」に約1万2000人のランナーが参加=2017年12月3日、マカオ・タイパ島(写真:Galaxy Entertainment Group)
毎年恒例の市民参加型国際マラソン大会「マカオ国際マラソン(澳門國際馬拉松)」。スタート・ゴール地点はタイパ島のオリンピック・スポーツセンター・スタジアム。西灣大橋を渡ってマカオ半島に至るコース設定。フルマラソンのほか、ハーフマラソンや気軽に参加できるミニマラソンもある。

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漢文文書展

7月7日〜8月7日、8月21日〜12月7日

今回展示される世界記憶遺産に登録された「漢文文書」の一部(写真:ICM)
昨年(2017年)10月、マカオ歴史文書館とポルトガルのトッレ・ド・トンボ国立公文書館が共同申請していた「漢文文書(Chapas Sínicas)」が国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界記憶遺産への登録されたのを記念して企画された同テーマ初の特別展。

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聖母マリア祭

12月8日(振休12月10日)

マカオ旧市街中心部にある世界遺産・カテドラル(資料)—本紙撮影
聖母マリア祭(聖母無原罪瞻禮)は聖母マリアの受胎を祝うカトリックの祭典。市内の各教会でミサが行われる。

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JIGSAWインターナショナルミュージックフェスティバル2018

12月8日21:00〜

Steve Aoki(写真:JIGSAW International Music Festival 2018)
昨年(2017年)およそ1万人を動員した大型DJイベントが今年もマカオで開催される。Steve Aoki (スティーヴ・アオキ)をはじめ、ワールドクラスの人気DJらが多数参加予定。

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マカオ特別行政区成立記念日(19周年)

12月20日

1999年12月20日にポルトガルから中国へ施政権返還が行われ、同日中華人民共和国マカオ特別行政区が成立。2018年で19周年を迎える。

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冬至

12月22日(振休12月26日)

一年で最も昼の時間が短く、夜が長くなる冬至。マカオでは家族そろって食事をする(食事に出かける)習慣がある。レストランは予約客で混雑するため、当日マカオで食事を予定している場合は事前予約しておくのがベター。

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クリスマスホリデー

12月24、25日

マカオではクリスマス・イヴ(24日)とクリスマス(25日)の両日が公衆休日(パブリックホリデー)となる。

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大晦日

12月31日(午後半休)

2011年大晦日に開催されたMGMマカオのカウントダウンイベント (c) MGM Macau
マカオでは西暦よりも農暦新年(いわゆる旧正月)を盛大に祝う習慣があるため、日本と比べると12月31日の大晦日(現地では「除夕」とよばれる)に「年の瀬」の雰囲気を感じることは少ない。当日、午後は半休となる。

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