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イベント

マカオ国際マラソン

12月6日

第36回「ギャラクシーエンターテイメント杯マカオ国際マラソン2017」に約1万2000人のランナーが参加=2017年12月3日、マカオ・タイパ島(写真:Galaxy Entertainment Group)
毎年恒例の市民参加型国際マラソン大会「マカオ国際マラソン(澳門國際馬拉松)」。スタート・ゴール地点はタイパ島のオリンピック・スポーツセンター・スタジアム。西灣大橋を渡ってマカオ半島に至るコース設定。フルマラソンのほか、ハーフマラソンや気軽に参加できるミニマラソンもある。

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第5回マカオ国際映画祭・アワード(IFFAM)

12月3〜8日

マカオ国際映画祭・アワードはマカオの国際知名度向上と観光振興などを目的として2016年にスタート。

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聖母マリア祭

12月8日

マカオ旧市街中心部にある世界遺産・カテドラル(資料)—本紙撮影
聖母マリア祭(聖母無原罪瞻禮)は聖母マリアの受胎を祝うカトリックの祭典。市内の各教会でミサが行われる。

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世界ツーリズム経済フォーラム・マカオ2020

12月8〜10日

マカオで年に一度開催される世界ツーリズム観光経済フォーラム(GTEF)は、中国を中心とした世界のツーリズム観光産業の持続可能な発展を促進することを目的とした国際交流プラットフォーム。

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マカオ・インターナショナル・パレード

12月13日

2017年に実施されたマカオ・インターナショナル・パレード撮影コンテストの優勝作品(写真提供:ICM)
マカオ特別行政区成立記念日(返還記念日)を祝うイベントとして2009年に「パレード・スルー・マカオ,ラテンシティ」の名称でスタート。2017年から正式名称が「マカオ・インターナショナル・パレード」へ変更となった。

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マカオ特別行政区成立記念日

12月20日(22日が振替休日)

1999年12月20日にポルトガルから中国へ施政権返還が行われ、同日中華人民共和国マカオ特別行政区が成立。2020年で21周年を迎える。

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冬至

12月21日

一年で最も昼の時間が短く、夜が長くなる冬至。マカオでは家族そろって食事をする(食事に出かける)習慣がある。レストランは予約客で混雑するため、当日マカオで食事を予定している場合は事前予約しておくのがベター。

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クリスマスホリデー

12月24、25日

毎年デザインが変わるセナド広場のクリスマスツリー(写真は2012年)―本紙撮影
マカオではクリスマス・イヴ(24日)とクリスマス(25日)の両日が公衆休日(パブリックホリデー)となる。

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マカオ管弦楽団『スターライトウィーン-ニューイヤーコンサート」

12月31日

マカオ管弦楽団が年末に毎年開催するオーストリア・ウィーンの音楽をテーマにしたニューイヤーコンサート。

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リカルド・リマSF作品展『MO2049』

2021年1月8日まで

 ポルトガルのコンセプトアーティスト・イラストレーター、リカルド・リマ氏によるマカオ初の個展。

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